






誰からも非難されたりジャッジされない安心した空間の中で、お話しすることができます。
社会福祉士は、その方の抱える課題や悩み、不安などの相談事に対し、必要な環境(ヒト・モノ・コト・制度etc…)とおつなぎする役割も担います。ただし、お話しされたことの内容は、守秘義務に基づき厳守されます。但し、「法令に基づく場合」は、この限りではありません。
商品・サービス
『自分らしく、納得のいく子育てをしたいお母さん』
『妊活中の方で、同じように赤ちゃ ん待ちの方や経験者とつながって安心感や情報を得たい女性』の為の 100 人以上のお母さんに子育て支援で携わった社会福祉士であり、臨床検査技師として不妊治療専門施設や産婦人科勤務 4 年のによる「お母さんを一人ぼっちにしない」カウンセリングセラピー
こんな方におすすめ
子どもの為ではなく、母親である自分の為にお金を使うと罪悪感を感じる方
自分に自信がなく、子育てにも自信が持てない方 ・他の人と比較して、自分はダメな女性だと思っている方
自分だけが妊娠できず孤独を感じていたり、このまま治療を続けて赤ちゃんが来てくれ るのか不安な方
具体的には



権藤ひさの
臨床検査技師として不妊治療専門施設・産婦人科で働いたのち、結婚・妊娠・出産を機に退職。仕事で携わっていたので何となく子育てできるだろうと謎の自信を持っていたにもかかわらず、妊活後の妊娠中はトラブル続き、やっと出産したと思ったら産後うつとなり、理想と程遠い一人目の子育て。二人目の子育ても不器用な子育てではあったものの産前から産前産後ケアを受け自分らしい子育てが出来た。
この経験から、同じように子育てやお母さんづきあいがあまり得意でなく、誰に頼ったり相談していいか分からないお母さんに寄り添いの支援がしたいと思い、子育て支援センターに支援員として勤務。2020年に独立し、アートセラピーとしてロゼットづくりやパステルアートをしながら、お母さんたちとの対話を通して自分らしい子育てができる環境づくりのお手伝いを行っている。
また、妊娠中からの繋がりづくりを大切にし、マタニティクラスの開催やイベントの企画運営、親子ひろばを開所するなど子育て支援サークルによるボランティア活動も継続中。