ロゼット資格認定講座の違いについて徹底比較?!
- 2021年12月20日
- 読了時間: 4分
最短1日で資格取得*シンプルでエレガント、そしてちょっとかわいいhikoロゼットにする?それとも針も糸も使わない小さな子ども連れでも安心して作れるアンデコールロゼットにする?

こんにちは★ご訪問ありがとうございます♪
☑子どもを育てながら出来るお仕事ないかなぁというママ
☑ハンドメイド作家になってみたいなというママ
☑「かわいい」が大好きなママ
にぴーーーったりな、ロゼット資格認定講座についてご紹介します☆

目次

そもそもロゼットってなぁに?

ロゼットとは、リボンとクルミボタンで作られる勲章のようなブローチのことで、
リボンで花型に装飾することから「リボン勲章」とも呼ばれます。
お名前など好きなデザインを真ん中のメインパーツに付けて自分だけのオリジナルのロゼットが簡単にできちゃうんですよ♡
hikoロゼットとアンデコールロゼットどう違うの?
実はこれが一番多い質問。私も『ロゼット可愛い!! 『私も作れるようになりたい!!』
と思ったときに最初に悩んだのがどちらの講座にするのか・・・?でした。
結果的に私の場合はどちらの講師資格も取得したのですが、
その理由こそがそれぞれの違いと言いますか、それぞれの良いところだったんですね。
作り方自体は、両者そんなに違いはありません。
つまり、作れるようになるものが、違うんですね❤

よく、「hikoロゼットはプリントした印刷生地を使って、
アンデコールロゼットは売っている生地を使うんですよね?」
と聞かれることがあります。
間違ってはいないのですが、どちらもプリント生地を使いますし、市販の布地も使います。
上の表で見てもらえるとわかるように、作れるようになるロゼットスキルの明らかな違いは
月齢ロゼット、hikoリボン、デザイン講座のみです。
また、ご自身が資格を取得した後ロゼット講師養成講座も開講したい方の中で
オンラインでの講座も開講予定の方にも少し違いがあります。
アンデコールロゼットは資格取得後すぐに、オンラインでもオフラインでもレッスンが出来ますし、
オリジナルロゼットのスキルアップレッスンを開講することができます。
しかし、hikoロゼットの場合はベーシックの講師になった後上級講師でなければ
オンラインでのレッスンや自分のオリジナルロゼット(本部への認定が必要)レッスンの開講が出来ません。
私はどちらの資格が向いてるの?
こちらがズバリ!2番目に多い質問です💦
そうですよね・・・迷いますよね・・・・。
👆の、それぞれのロゼットの違いを見ていただいてもまだ、
ちょっとよく分からない(←以前の私w)というあなたに!!
わたしがいつもご相談を受けた際に、アドバイスさせていただくのは
『取り急ぎ、可愛いリボンプリーツが作れるようになりたい』
『自分に出来るかまだ分からないからお手頃な方が助かる』
と言う方には・・・アンデコールロゼット
『月齢ロゼットが作れるようになって、販売もしたい』
『シフォンロゼットもチュールロゼットも同日に同じ先生から教わりたい』
と言う方には・・・hikoロゼット
は如何ですか?とお答えしています。
もちろん、アンデコールロゼット講師の先生の中にも独自レッスンとして
チュールロゼットやシフォンを使ったロゼットのレッスンを開講してある方も
多数いらっしゃいます。
そういった先生をご存じであれば、アンデコールロゼットの資格+チュール・シフォンロゼットの
資格を取得することも可能です。
ただ、私が悩んだ際には特に一覧表がなくどの先生から教わることができるのか分からなかったので・・・
と言うよりロゼットの’ろ’も分からなかったので(笑)
初めはロゼットの基礎を学ぼう♪と思って、アンデコールロゼットの資格を取得しました。
なんとな~く・・・すこーーーしだけでも、2つの違いがお分かりいただけましたでしょうか??
もちろん、『まだ迷ってる~』『よく分からないところがあるんだけど…』でも
全然大丈夫です☆
レッスン前でも、しっかりもり乃てしごとでは、サポートさせていただきます♪
分かりにくいこと、心配なことがありましたら遠慮なくLINEにてお問い合わせくださいね^^

ロゼット講師養成講座、詳し~い受講料について
1日で資格取得♪笑顔のママをあきらめないロゼット講師養成講座の受講料金や所要時間は
こちらをご覧ください❤









コメント